厚切りラムがスーパーで安くなっていたので、ジンギスカンではなく、ランチにラムを焼いて見ました。
でも、やっぱり味はジンタレじゃなくちゃ!というわけでベルタレの力を借りました。
厚さわかりますか?
薄切りも嫌いじゃないのですが、時々このくらい厚いのを噛みたくなります。
食べるほどに食欲がでてしまうのが困ったものです(笑)
厚切りラムがスーパーで安くなっていたので、ジンギスカンではなく、ランチにラムを焼いて見ました。
でも、やっぱり味はジンタレじゃなくちゃ!というわけでベルタレの力を借りました。
厚さわかりますか?
薄切りも嫌いじゃないのですが、時々このくらい厚いのを噛みたくなります。
食べるほどに食欲がでてしまうのが困ったものです(笑)
ジンギスカンとは羊肉をジンギスカン鍋で野菜と一緒に調理しながら食べるもの。なので豚肉を使ってジンギスカンというのは、北海道遺産のジンギスカンとしては認められないものではありますが、「豚ジンギスカン」という新たなジャンルとしてはありです。
羊肉がここまで高騰したいまアレンジバージョンはある意味、救世主ともいえます。
とはいえ、美味しくなかったら話にならないわけですが、この元祖サロマ豚ジンギスカンは、めっちゃ美味。ジンギスカンらしい味ではなく、肉の味噌漬けのような感じではありますが、とにかくうまい! ご飯が進むんです。
わたしは塩分を控えないといけないのでツケダレを取って焼きましたが、それでもしっかり美味しい。リピートしてしまうことでしょう。
というわけで、豚ジンのあとは生ラムへ。
野菜を豚ジンと一緒に食べ過ぎて、ラムに移行した時にはちょっと寂しくなりましたが、やっぱりジンギスカンが美味しいです!
早く野外で食べたいですね。
近年、ラムしゃぶ用の肉は高価なので、以前のように頻繁にやらなくなっているのですが、割引シールが貼られていたので、久しぶりにラムしゃぶになりました。
二人分ですが、まあまあの量を確保。
幸せです。
タレはベルたれプラスポン酢が基本なのですが、今回はコーレーグースという沖縄の辛味調味料を加えました。
思ったほど辛くなかったのですが、味が引き締まってよいですね。山わさびのチューブのほうが合いましたけどねw
というわけで、写真撮ってませんが、当然、締めはラーメンでした。
年末に家族の騒動に巻き込まれてしまいまして、ドタバタで御節料理も作れないまま元旦を迎えたわたくし、でもお雑煮と数の子だけは食べまして………
2日には横着して、ホットプレートジンギスカンです。
皆様はもうジンギスカン初め済ませましたか?
35度を超える暑さに、札幌もエアコンが必要になった……と嘆きながら扇風機にあっている千石です。
そんな暑さの中でガスコンロを使いたくないのでホットプレートジンギスカン。これをジンギスカンと呼んでいいのか?とお思いでしょうが、あくまでもホットプレートジンギスカンと呼びますので許しを!
さて、念願の……というか、機会があれば手に入れたいと思っていたジンギスカン鍋クッキーを入手しました。
あの室蘭工大の清水先生考案のクッキーです。もったいなくて食べらません! さて、いつ食べるでしょうか!?w
家内の友人が横須賀から遊びに来たので、パティオでジンギスカンをすることにしました。
生ラムから、温存してあったかねひろジンギスカンの青。マトンです。
我が家は基本、生ラム派なのですが、シメのご飯のときは味付けを食べるパターン。
ご当地肉を食べまくりたいもので。
かねひろはラムしか食べたことがなかったので、大好きなマトンに期待大です。
脂の少ないいい肉でした。
不思議なことに、ちょっと前に食べた小樽の魚肉ウインナーと風味が似ているように感じました。
何か同じ調味料か香料を使っているのかもしれませんが、謎です。謎は謎のまま楽しみたいと思います。
今日から始まった三連休のさとらんどジンギスカン祭りですが、今週末はちょっと行けそうにないのですが、悔しいので…自宅でジンギスカンを楽しみました。
愛犬が足下で寝ています。
今回は生ラムと、木古内町特産の久上の味付ラムを食べました。
味付けもよいですが、ほどほどに厚みのある肉で美味しゅうございました。
買い置きしてあった夏のクラシックとともに。
4月29日は、羊肉(ようにく)の日。我が家の場合は、関係なく週末はジンギスカン率が高いのですが、今日は贅沢に、生ラムプラス味付け肉をたんまり食べました。
そして、ワインはミスタージンギスカン。わたしのためにあるようなジンギスカンです(笑)
幸せ!
みなさんは食べましたか?
2月22日は猫の日なんていわれていますが、我が家では犬と迎えるわたしの誕生日なのです。
というわけで、今年は生ラムから松尾ジンギスカンへのりれーでした。
味付、後ダレ論争をする方もいるけれど、わたしはどっちも好きです。
味付はご飯欲しくなりますけどね。
ありそうでなかったベル食品の成吉思汗たれを使った味付け肉を実現した鳥潟さん。話題を呼んだ商品で、わたしも何度もリピートしましたが、なんと今年は「辛」を新発売します。
皆様より、ちょっと早くいただくチャンスを頂きまして、試食させていただきました。
たしかに、ちょっと辛口です。それだけに、お酒が進んでしまいます! ジンのソーダ割りに突入してしまいました。(笑)
店頭に並んだら、ぜひお試しを!