番外編 羊肉

羊肉の日はジンギスカン焼きそば➕

4月29日は羊肉の日でした。

本当は花見をしながらジンギスカンを楽しみたかったのですが、そうもいかないので………セイコーマートのジンギスカン焼きそばに、厚切りラムをトッピングして、赤ワインを飲みました。

GWの後半で、ジンギスカンができるといいですね!

たれ 宅ジン 羊肉

ソラチの辛口とゴールデンカムイ

ベル食品の生ラム用のジンタレを買いに行ったら、北海市場に売ってない……残念!と思ったら、ソラチの生ラムジンギスカン辛口たれがあるじゃないですか!

というわけで今回はこちらを買ったのですが……

なんとなんと、北海道市場には最近にしては激安のラムが売っているじゃないですか! 感動です(笑)

というわけで、たくさん買いました。(写真の三倍)

最近、ブームのニラ入りです。

フッ素加工の鍋野菜が滑るだけじゃなく、コンロから鍋が滑るのが玉に瑕ですが、洗うのが楽なのでやめられません。

洗うという意味では下手なホットプレートよりずっと良いですよ。

宅ジン 弁当

セコマのジンギスカン弁当

いつも売っているのではないような……セイコーマートのジンギスカン弁当。大好きなのですが、久しぶりに食べました。

ちょっと量が物足りないの気もしますが😆

美味しゅうございました。

宅ジン 羊肉

松尾のハツと管野のジンギスカン

やっと雪解け後の晴れた日、野外でジンギスカンにしたいところですが、まだちょっと寒いので宅ジンにしました。

温存していた松尾ジンギスカンのラムハツから。

松尾ジンギスカンらしい味と香り。焦げやすいので慎重に手早く焼いて食べました。

美味しい!

帯広の管野精肉店のジンギスカン。

初めて食べましたが、辛味があって飲みたくなる味。

いままで食べてきた味付けジンギスカンとはちょっと違う個性的な感じ。大人の味でした。

 

 

今年も円山公園は火器禁止ですが、いよいよジンギスカンシーズン。

庭で、ガレージで……鍋を囲む機会が増えそうですね。

 

 

宅ジン 羊肉

厚切りラムランチ

厚切りラムがスーパーで安くなっていたので、ジンギスカンではなく、ランチにラムを焼いて見ました。

でも、やっぱり味はジンタレじゃなくちゃ!というわけでベルタレの力を借りました。

厚さわかりますか?

薄切りも嫌いじゃないのですが、時々このくらい厚いのを噛みたくなります。

食べるほどに食欲がでてしまうのが困ったものです(笑)

宅ジン

宅ジンに「豚ジン」も、かでました

ジンギスカンとは羊肉をジンギスカン鍋で野菜と一緒に調理しながら食べるもの。なので豚肉を使ってジンギスカンというのは、北海道遺産のジンギスカンとしては認められないものではありますが、「豚ジンギスカン」という新たなジャンルとしてはありです。

羊肉がここまで高騰したいまアレンジバージョンはある意味、救世主ともいえます。

とはいえ、美味しくなかったら話にならないわけですが、この元祖サロマ豚ジンギスカンは、めっちゃ美味。ジンギスカンらしい味ではなく、肉の味噌漬けのような感じではありますが、とにかくうまい! ご飯が進むんです。

わたしは塩分を控えないといけないのでツケダレを取って焼きましたが、それでもしっかり美味しい。リピートしてしまうことでしょう。

というわけで、豚ジンのあとは生ラムへ。

野菜を豚ジンと一緒に食べ過ぎて、ラムに移行した時にはちょっと寂しくなりましたが、やっぱりジンギスカンが美味しいです!

早く野外で食べたいですね。

 

宅ジン 番外編

ラムしゃぶに沖縄の調味料をプラス

近年、ラムしゃぶ用の肉は高価なので、以前のように頻繁にやらなくなっているのですが、割引シールが貼られていたので、久しぶりにラムしゃぶになりました。

二人分ですが、まあまあの量を確保。

幸せです。

タレはベルたれプラスポン酢が基本なのですが、今回はコーレーグースという沖縄の辛味調味料を加えました。

思ったほど辛くなかったのですが、味が引き締まってよいですね。山わさびのチューブのほうが合いましたけどねw

というわけで、写真撮ってませんが、当然、締めはラーメンでした。

たれ

手に入れたいベルたれ

生ラム用、まだ発見できていません。みなさん、どうですか?

ゴールデンカムイ版も見つけられず。悔しい思いをしています。

 

 

宅ジン

あけましておめでとうございます⛩

年末に家族の騒動に巻き込まれてしまいまして、ドタバタで御節料理も作れないまま元旦を迎えたわたくし、でもお雑煮と数の子だけは食べまして………

2日には横着して、ホットプレートジンギスカンです。

皆様はもうジンギスカン初め済ませましたか?