ロビン村(キャベツ、 羊毛)(北海道・上川郡)

それぞれお気に入りのパッケージのジンギスカンを手に記念撮影

まずは羊毛でジンギスカン鍋に挨拶

とれたてのキャベツをたーっぷりと。

わが家のおすすめ食材 キャベツ、羊毛

まずは、ジンギスカン鍋に羊毛で油をのばして鍋に羊を馴染ませます。ジンギスカン鍋といってもいきなり羊がくると、お!となってしまうので、羊毛で軽く挨拶です。
我が家では皿型のジンギスカン鍋を好んで使いますが、その真ん中にキャベツをドンと乗せ、かるくごま油をかけ、鍋縁にジンギスカンを並べます。肉が焼けるにつれて、肉汁がキャベツにいきわたり、徐々に美味しい焼きキャベツになっていきます。あとはお好みでジンギスカンと合わせて食べたりと楽しみます。じょじょに甘みが増し、肉汁がからまったキャベツは最高です!

今年、20回目くらいのジンギスカン。仲間たちと食べるジンギスカンはいつ食べても美味しい。もちろん、一人で食べても美味しいです。
送られてきたジンギスカンの中には、このあたりでは普段見かけないジンギスカンもあり、新しい出会いがありました。それぞれパッケージだけで直感でお気に入りを選び、それから食べ比べました。これぞジンギスカンですね、というものもあれば、おお、こんな味が、というものもあり、とても楽しめました。これからも全道各地のご当地ジンギスカンを食べ比べていきたいです。ありがとうございました。